このニュースを見て人事ではないと思った。



http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170307-00120139-diamond-soci



今まで血の繋がりの無い人に話した事はないがもうハッキリ言おう。





私は学校でイジメを受けた人間だ。





始まりは突然で衝撃的でよく意味が解からなかった。

小学6年生のある日の事。

学校から帰ると同級生を含めた友達が何故か鍵のかかっている筈の私の家の中にいる。

そして何故か私の部屋の鍵の付いた引き出しを執拗にこじ開けようとしている。

この状況に全く付いていけず呆然と立ち尽くしていると、

後で帰って来た姉に身動きが出来なくなるまで殴り潰された。




「 友達が 」ではない。




「 私が 」だ。




その時、底知れぬ憎しみと怒りが生まれた。

………近くにあった30cmほどの割れた厚いガラスの破片を手に取った。

そして突き刺した。



自分の左手を。



何故?

私は母親に「怒りを感じたら自分を刺せ」と教えられていたからだ。

何度も何度も傷つけた。

すぐに担任が来て事態は収拾し問題は片付いた。



かと思えた。



終ったにも関わらず違和感を感じる空気。

6年間、休み時間も学校が終ってからもずっと一緒に遊んでいたあの友人は今となっては不法侵入の首謀者。

戻らない友人関係。埋まらぬ溝。

何が起きたのか?何故あんな事が起きたのか?

全くわからないまま小学生を卒業する。

そして中学生になって異変は起きた。



あの時の事件を毎朝クラス全員の前で大声で馬鹿にされる毎日。



私の容姿・声を馬鹿にする毎日。



惨めな私を自閉症の障害者さえも暴力を振るいに来る毎日。



嫌がらせ、物が無い、壊されているのは日常茶飯事。



最終的にクラス全員の男士から囲まれてタコ殴りにされていた。



そして気付けばいつでも独りになっていた。



私は一人になった時に怒りと憎しみを暴発させて発狂しながらも耐える事しか出来なかった。



そして家に帰っても姉と母親の喧嘩。

もう家にいるのも嫌で夜中外灯のない林へとしょっちゅう逃げ出していた。

父親は幼い時から会話も挨拶もしない。

幼い時から私が同じ部屋に存在するだけで差別の眼差し。

後で知った話だが理由はない。強いて言えば「自分が同じように扱われていた」から。

ばあさんは学校で疲れている私にひたすら嫌味を言う。

この人だけにはもうキレずにはいられなかった。



そんな私の話を聞いてくれるのは唯一姉だった。



…とは言え、かなりの気分屋で暴力的で強気な姉だったが……。

それでも姉とゲームや漫画の話をしていた時は楽しかった。

多分そのおかげで私はズル休みをせずに不登校にもならずに登校し続けていたのだと思う。

ただただこの地獄さえ終れば救われる事を信じて。


そして遂に中学校卒業の時が来た。


不登校にならなかったおかげか推薦入学が受かり、

行き先も決まっていた私はただただ喜びを感じていた。




希望に満ち溢れていた。

そして高校に入って気付いた。







私は同級生が嫌いなんじゃない。




同年代そのものに嫌悪と怒りと殺意に満ちているという事を気付いてしまった。






私の中であまりにも当たり前になり過ぎていて高校に入るまで気付けなかった。

誰一人に話すことなく高校中退。

話しかけれても「こいつも私を騙す」という先入観しか頭に存在しない。

常に他人に感じる不信感、殺意、怒り、憎しみ………。

そしてまたあの苦痛を味わうのではないかという大きな大きな恐怖を感じていた。

私の希望はたったの2ヶ月で幕を閉じた。

……いや、希望は入った瞬間に消え失せていたか……。

家に篭る生活が数ヶ月続いた。

でもそれではダメだと自分を奮い立たせダメ元で仕事の面接を受けた。


そして中退の私が1回目にして1発で奇跡的に面接に受かったのだ。


それが私の初めての仕事「ペットショップ」だった。


私は幼い時から魚類や昆虫や爬虫類などの生き物が大好きで私にとってはもはや天職。

あれもこれも楽しい事ばかり。優しい先輩や頼れる店長。

この頃の私の人嫌いは同年代に対する限定的なもので、

私よりも年上のお客さん達にはごく普通に接する事が出来ていた。

そして気付けば先輩に恋心を抱いていた。そして休日は一緒に遊びに行く仲になっていた。

その頃あのイジメの首謀者は高校に馴染めず引き篭もりになっている事を聞いて

心の底から「 ざまぁああああ見ろぉおおおおお!!!!!! 」とうっかり外で叫んでしまった。

もう毎日が心の底から楽しくて楽しくて仕方が無かった。




そしていつしか私は「姉」という存在から離れていた。




その頃の姉は一人暮らしをしていたが順調と言えるものではなく、

しばらくして家に帰って来ては仕事をせずに家にいる日が続いた。

そして姉は鬱病になり睡眠薬に溺れ、自傷や自殺未遂を繰り返していた。

仕事から帰って睡眠していても騒音が非常にうるさい。

仕事をしている私にとって睡眠を妨害されるのはかなり不快なものだった。

そしてあろう事か、


私は卑怯な手口で姉を脅迫する手段を選んでしまった。


……もっとも脅す材料を作った時点ですぐさま罪悪感が生まれ未遂に終ったのだが……。

だが、この一件で確実に姉の心に傷を付けてしまった。

本当に今となっては後悔しかない。

何とか心から誠意を見せ謝罪し、いつも通り会話できるようになったが……。

心の底できっと我慢していたに違いない……。





もし、もう一度会えるならこの一件を改めて謝罪したい。





いつも通り仕事をしていると一本の電話が入った。

母からの電話だった。泣いている。




「 姉が死んだ 」




唐突過ぎて理解出来なかった。

変わり果てた姉の姿を見ても尚、実感を感じる事が出来なかった。

一旦、家に戻る途中にふととある歌の歌詞が思い浮かぶ。





『 さくら さくら 会いたいよ 嫌だ 君に今すぐ会いたいよ 』





突然今まで流した事の無い程、涙があふれ出て止まらなかった。


家に帰ってすぐに姉の部屋に行ってもいつもいる筈の姉がもういない。


とにかくもう涙が止まらなかった。


死んだ姉の傍でただ座りこんで泣くことしか出来なかった。


私と一番時間を共にした人がもういない。



私は姉が死を選ぶほどに悩んでいる事に気付いてあげられなかった。

それどころか姉の心に傷を付ける道を選んでしまった。

今となってはただただ自分の犯した過ちを恥じることしか出来ない。

それが悔しくて悔しくて仕方が無い。



建物の屋上から飛び降り自殺した。

駄目だと分かっていても私は時々この建物の屋上に足を踏み入れてしまう。

何故、こんな高い所から飛び降りて死ぬ方法を選んだのか。

私なら恐ろしくてとても出来ない。

その選択を選ぶほどに悩んでいたのに私のみならず家族は知らぬふりをした。

最初から皆そうではなく真摯に受け止めていたが、

何度も何度も終わりの見えない口論にいつしか皆が嫌気を刺していた。

恐らく姉は誰にも頼れず孤立してしまったのだと思う。

姉は自分の中にある人と違う「何か」に悩んでいた。

普通に高校を卒業し友人もいて仕事もしており真面目だった。

もし、その「何か」に気付き理解出来たら結果も変わっていたのかもしれない……。



一方の私は仕事し初めて2~3年経過した所で状況が変わった。

まず先輩には既に彼氏がいるにも関わらず恋愛未経験の私を拾い上げて、

そして私の全てを奪って飽きてゴミのように捨てた。

挙句の果てには腹に子どもが出来た途端私に問い詰める。

私との関係はとうの昔に絶たれている以上、理論上まずどうやってあがいてもあり得ないのに。



この時からだろうか。女という生き物が人の面を被った化物に見え始めたのは。



そして出来婚して替わりに入って来たのは注意欠陥障害の40代の女。

ハッキリ言って全く仕事の役に立たない。お客さんが来ても全くやる気のない対応。

それでいて接客業ではタブーでもある口臭が凄まじく酷く、

例えるなら鼻を突くような溝川の臭い。

これで対応も最悪なのだからもう最低。

私はこの人間を見て生理的に受け付けない人間というのはこういう奴なんだと思った。

店番を頼んでもお客さんガン無視で雑誌読みっぱなし。

掃除をさせてもそもそもゴミがあの女には見えていない。

あまりにも役に立たなくて結局トリミングに回されたけど……

ハサミを握らせてもらえない所から恐らく使い物にならなかったのだろう。

店番、掃除、商品出しもろくに出来ない為に私は魚類・爬虫類・昆虫の世話をしながら

接客して仕入れ発注して店内掃除して犬の糞を取って商品を並べたり商品の配置を考えたり全商品の賞味期限の管理をしたり倉庫掃除したりを一人行う毎日。

そんな中でもあの注意欠陥障害は全く仕事に関係ない雑誌を読みふけていたり経営者と全く関係ない話をずっとしてやがる。

どころか自分が働いてないせいで私が忙しく働いているのに気付きもしない。

私だけが尻拭きをさせられる毎日。

挙句の果て人件費がどうのこうのと私だけに言われる。



……何で?



何で私はあの注意欠陥障害の為にここまで息を付く間もない程に働いているのに



何故私にだけその事を言う必要があるの?




それ以来から売り上げ売り上げ売り上げ。


上記の仕事をしながらどうやって売り上げを上げるかを考える毎日。




こんな時に姉が居れば愚痴を聞いてくれるのに……。




でも、もういない。



この状況で何故店長が何もしないのか……それがただ腹立たしくて

「あの注意欠陥障害がいるから辞めたい」と伝えた。

それでも次の日には店長を含む3人に猛烈に反対されて辞める事は出来なかった。

かと言って何も状況は変わらない。

本人は頑張っているけど限界がある。

さっきまで私とニコニコ話していたおじさんに



「 おまえなんか辞めちまぇぇえええ!!!!!!! 」



店中に響く声で怒鳴り散らされる始末。

何をどうしたらあんな事を言われるのか全く理解ができない。

それでも店長は何故辞めさせないのかも理解出来ない。

そんな不満を抱えながら仕事をしていた。


そしてもう一つの問題は私の心。


あの悪女に見事に騙された私はとにかく感情を殺し憎み恨んで呪ってのくり返しだった。

そこまでしてもまだ感情は死に切っていなかった。

本能とは実に虚しく空虚なもの。

その時はバスで通勤していたのだが心惹かれる女の子がいた。

だが、自分の感情と脳内の動作は一致しない。

感情と呼ばれる部分はプラスになっているのに、

悪女の経験から脳内でマイナスの感情で溢れかえり混乱し苦しみ続ける毎日。

そして遂には

来る日も来る日も目の前の席にいるあの女の子を瞼の裏で血飛沫上げて殺し続ける毎日。




殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して
殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して
殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して
殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して
殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して
殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して殺して




そのくり返し。


私はもう信じない。


裏切った奴らも……私を騙し捨てたあの女も……全てが憎い。



そしてある朝、遂に消えた。遂に私の心から消えた。

今でもその瞬間を覚えている。

あの時から今の今までずっと私は女という生き物が化物に見える。

人間は憎しみの塊だ。





従業員に恵まれない・仕事に対する葛藤・売り上げに対する悩み・悪女に対する憎しみ・歪んだ心・そして姉の死。




……この時、姉が居たら結果は変わっていただろうか?




私はお客さんに対してまで憎いと感じ始めたのだ。

お客さんだけではない。

歩いている通行人も車に乗っている運転手もバスに乗っている乗客も。

常に監視されている、凄まじい劣等感、差別心を感じる、敵意や悪意を感じる………

胃痛が酷く1日1食の日が続いた。

仕事場にいると突然足元から崩れていって立てなくなるのは確実に1日数回やってくる。

酷い時は救急車で搬送された。

遂にはバスでの通勤をやめて母親に送ってもらう毎日。

それでも……それでも………と必死の思いで仕事に励んだ。


だが、私は歩む事を諦めてしまった。


6年半必死に通い続けたペットショップでの仕事は幕を閉じた。

中学生の時から今の今に至るまで周囲から避けられながら「頭おかしい」「変」「障害者?」と言われながらもここまで頑張った。

だが、私がこれ以上ここにいると私が今以上に狂ってしまう。

それが恐ろしかった。





こうして引き篭もり生活が始まった。




長い長い時間をかけて私の人格は歪んで狂った。

……でもこのままでいいの?



嫌だ、変わりたい。



そんな時、偶然にも父親の知り合い従業員を募集している所があると知らせてくれた。

父親とは半年~1年話さないのは当たり前。

メールアドレスも電話番号もお互い未だに知らない。

酷い時は同じ部屋にいても会話する時に通訳が必要になる。

(一応言っておくとちゃんと二人とも日本人で会話は通じます)

これは当たり前でどの家庭でもそうなのだと思っていた。

だが、社会に出てそうでない事を知った。

姉が生前口にしていた「家の親はおかしい」というのは多分こういう事なのだろうと今になって分かる。

そんな父親がこの話を出してくれたのは正直嬉しかった。

私はこのまま引き篭もっていたら確実に抜け出せなくなるという思いから仕事をする事にした。



そこに待っていたのはパワハラ地獄。



ちゃんとした説明無しで出来なければ物凄い罵声を浴びせられる。

数分に一回は罵声。

ほんの一瞬の動作に対しても罵声。

相手に非があれば容赦なくボロッカス。

もはや奴隷のような扱い。

だから従業員は誰も逆らえないし文句の一つも言えない。

機械はオンボロで古く正常に動かない。それでも100%従業員のせい。

自分が使っていても止まるのに。自分の時だけは正当化。

自分のミスは他人のせい。

社会経験に乏しい私はこんな酷い劣悪な職場があるのだと驚き同時に怒りを感じた。

が、

「 それでもこんな所で音を上げてたまるか!!!! 」

という思いで仕事していた。

相変わらず変わる事のない周囲からの劣等感・差別心・悪意・敵意・殺意を抱えながら。



だが、体はすぐに赤信号を灯した。



前回の仕事場のような崩れるようにしゃがみこんで立てないを通り越し、

指先の第一関節一本すらも動かせないまま突然ぶっ倒れて小一時間硬直するような日が毎日のようにやってくる。

酷いと首元が痙攣し始めて止められない。

腕を覆いつくす程の巨大な蕁麻疹の群れ。

左側の肺の部分が突然爆発したような感覚に陥り、突如意識が朦朧とし呼吸が非常に困難になる。

そしてストレスが続くと突然脳内の糸がプツンと切れ真っ白に溶ける感覚……次の瞬間には顔面麻痺。

それでも仕事をし続けていたが私に対する明確な差別を目の当たりにして耐えられなかった。




結局、私はまた引き篭もりとなって今に至る。



そんな私が冒頭で載せたニュースを見て人事と思えないのは当然だろう。

老いる親、収入の無い私。

そして壊れる体と心。

戻らない時間。

そして進む時間と弱者を切り捨てるこの社会。

この社会で私はいつまで生きられるだろう?



私の現在の目標は



無意識に過去の事を思い出させない様に気を散らすこと。

・外出してもマイナスの感情を0になるように常に無心を心がけること。

・そして精神科に行く事。




あのパワハラ地獄の後は大変だった。

楽しい筈のゲームをしていてもちょっとしたミスや最悪コントローラーに1つボタン入力しただけで罵声が再生される日々だった。

幸い最近では消えかかっているのでもう大丈夫だと思う。

実はブログ更新は気を逸らす一つの役割を果たしており、

大いに役立っているのだが夢に出てくるともうどうする事もできない。

しかも小学生~中学生頃の夢はほぼ毎日見ているのだから性質が悪い。

夢で嫌な事を思い出す事はしばしば。

あと問題なのは人に対する悪意。

特に女に対する猜疑心・殺意・悪意・敵意は消えない。

これに関してはテレビでもパソコンでも実物の女を徹底的に見ないに限る。

現れたらすぐに目を逸らすかすぐに画面を切り替える。

外出は私のペットの為にも外出しなければいけないが………。

酷い時はもう通行人も車からも建物の中からも挙句の果てには空からも監視されている感覚に陥る。

こうなるともうお手上げ。

無理すると車一台一台に殴りかかりたくなるので外出しない。

そして今の私の最大の目標「精神科に行く事」

半年ぐらい前に連れてもらったのですが、駐車場で完全に体が機能しなくなって断念でした。

どうしても医者は金を騙し取るという被害妄想っぽい私の特有の発想が

ストレスを作ってしまい体が硬直してしまう原因のようです。

とにかくマイナスな感情が出ても気を逸らさせ、隙のある所に自分の出来る事をする。

というのが私の毎日。

時間を見てしまうと焦ってしまうが、私は自殺する事は目標の一つに入っていない。

残された者がどれだけ悲しいか身に染みてよく分かっているからできない。

そして私の最終的な目標は質素で良いから一人で静かに平和に暮して老いて死にたい。

何も気にせずに晴れた空の下を気持ちよく歩きたい。

明日に不安を感じず過ごしたい。

常に溢れるマイナスな感情を打ち消したい。

その為にはまず私が私の力で変わらなければいけない。

そして安定して人と話せるレベルになったら精神科で治療を受けたい。







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by imori343 | 2017-01-02 23:38 | 毒舌

年明け



年明けました。年明け早々嫌な文章なので注意です。









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by imori343 | 2017-01-01 00:57 | 毒舌

悪夢で目が覚めた





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by imori343 | 2016-11-11 05:04 | 毒舌


遂に書いてしまった。折角書かない様に努力していたのに……。

自分の感情を制御する為に出来るだけ毒舌は書かないようにしていたのに……。

今までゲーム記事だけを読んでいた人は見ないほうがいい。

このブログの印象が一気に悪くなって二度と見たくなくなる。

新着の記事として載せると折角読んでくれている多くの人を不愉快にしかねないので

過去記事として投稿します。時間が前後左右しますがご了承ください。




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by imori343 | 2016-10-18 15:35 | 毒舌



知らぬ間に神のお膝元にいた事に気付いて焦った(宗教的な意味ではない

本当に無知って怖いね……。

そういえばもうちょっとでまた年を食う。はぁ。

一時期は自分の年齢なんて興味もなくて忘れてる頃があったけど

年食っても気にしなかったあの頃はよかったなぁ……。

今は時間が進むことがただただ憂鬱で仕方がない。

因みに次の誕生日で二十五歳になります。うげぇ……。






ここから毒舌注意。



心と人生に凄まじく余裕のある方以外は閲覧をオススメしません。



読み終える頃には絶対に不愉快になっている事間違いなし。



間違っても軽い興味本意で読む事はオススメしない。



















































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by imori343 | 2016-07-07 14:16 | 毒舌