人気ブログランキング |

カテゴリ:ペット( 70 )


なんだかゲームばっかりしているので今日はクルー2のNew Yorkを走らずお外に行ってきました。

ペット「ヘルマンリクガメの冬眠が明けました」_b0362459_20245376.jpg


やってきたのはとある池。

この池は距離的に良い運動になるので目的がなくてもここにやってくる。

ペット「ヘルマンリクガメの冬眠が明けました」_b0362459_20295420.jpg


早速生き物発見。マガモのオスである。

マガモって久しぶりに見たけど凄い色してるな~。

ペット「ヘルマンリクガメの冬眠が明けました」_b0362459_20312521.jpg


木にはアオサギと思われる鳥を発見。

外に出ると「自分って自由なんだな~」と気付かされる。

さて、タイトルにもあるとおり冬眠状態にあったヘルマンリクガメが目を覚ましました。

ペット「ヘルマンリクガメの冬眠が明けました」_b0362459_20384699.jpg


去年より11日早いですね。

こんな記事誰が見るんだと思いながら書いていますが、

後で読むとその時の詳細が分かるから非常に便利です。

ペット「ヘルマンリクガメの冬眠が明けました」_b0362459_20403166.jpg


購入した時は手に収まる大きさでしたがすっかり大きくなりました。

もう何年経つんだろ?4~5年は経つか?

ペット「ヘルマンリクガメの冬眠が明けました」_b0362459_20415560.jpg


セッテイングが完了。明日から庭にある野草を与えてみたいと思います。

ヒョウモントカゲモドキが死んでしまったから爬虫類はこのヘルマンリクガメだけになってしまった……。

リクガメは長生きするからこれからも長い付き合いになりそう。

ペット「ヘルマンリクガメの冬眠が明けました」_b0362459_20441431.jpg


ついでに部屋を少し片付けた。相変わらず部屋は白黒です。

ペット「ヘルマンリクガメの冬眠が明けました」_b0362459_20451793.jpg


ヘルマンリクガメが追加されてこの棚がまた少し賑やかになりました。

ペット「ヘルマンリクガメの冬眠が明けました」_b0362459_20463163.jpg


この前購入したベタはと言いますとウーディニウム病(コショウ病)

らしき病気を発症したのでグリーンFリキッドを投入して様子を見ていました。

赤は元気なんだけど青はイマイチ調子が戻らない。

両方ともウーディニウム病は消えてると思うんだけどなーんか青は調子が悪い……。

水質管理に気を配りながらもう少し様子を見たいと思います。

ペット「ヘルマンリクガメの冬眠が明けました」_b0362459_20492494.jpg


ついでに水槽の方はと言いますとご覧の通り緑の絨毯が広がっています。

写真で見れば綺麗に見えるんですが実際は枯れ葉が目立つしあんまり綺麗に見えない(苦笑

もしかしたらそろそろ畳むかもしれないwwまぁオークロだけで絨毯作る人が少ない理由はよく分かった。

この水槽畳んだらベタの水槽を拡大してあげようかな……。

ペット「ヘルマンリクガメの冬眠が明けました」_b0362459_20515095.jpg


最後にお気に入りのベンジャミン達。

こうして見てみると左のノーマルのベンジャミン大きくなった……?気のせいだろうか?






by imori343 | 2020-03-09 20:53 | ペット

ベタ「泡巣更に拡大」


ベタ「泡巣更に拡大」_b0362459_14585816.jpg


先日購入したベタですが泡巣が更に拡大してきました。

今の所は病気も見られず調子は良さそう。

ベタ「泡巣更に拡大」_b0362459_15014180.jpg


仕切り板を外すと相変わらず青が逃げ出します(苦笑

相性が悪いのばかりは仕方がない。



タグ:
by imori343 | 2020-02-10 15:03 | ペット

ベタ「泡巣」


ベタ「泡巣」_b0362459_15012098.jpg


あれから購入したベタの様子はと言うと……。

ベタ「泡巣」_b0362459_15014813.jpg


早速泡巣を作っていました。しかも両方とも。

これは調子が良い証。そして食欲も旺盛。

なので免疫力を低下させないよう餌を頻繁に食べきる分を与えることに。

これにより病原菌に強い体が出来る筈。理論上。

何せソイルの弱酸性の水を使っているから調子は良いはずなんだよな。

ベタ「泡巣」_b0362459_15162919.jpg


で、早速フレアリングをさせてみた。結果、全然ダメ(笑

青の闘争心が弱いのか相性が悪いのかわからんけどとにかく青が逃げる。

赤はしっかり怒ってくれるんだけど一方的。

もう少し様子を見てみましょうかね。


タグ:
by imori343 | 2020-02-09 15:21 | ペット


自転車で百均行ってきました。今日行ったホームセンターのすぐ近くにあったのに……。

というか散々車ゲーやってるのに現実では車どころか原付すら乗れないクソ雑魚ナメクジというな(笑

それはさておきお目当てのまな板はというと……

ベタ「仕切り板買ってきました」_b0362459_17555729.jpg


ありました。大きさは266×157×5mm。ここからある程度グラインダーで加工して………

ベタ「仕切り板買ってきました」_b0362459_17595971.jpg


と思ったらピッタリやないかーーい!!!!これは気持ち良い……!!!!

まさかこんなジャストサイズだったとは(笑

ベタ「仕切り板買ってきました」_b0362459_18015901.jpg


ただ長さが少し長過ぎる気もしなくもない。まぁこのままでも良いのだが。

ベタ「仕切り板買ってきました」_b0362459_18040423.jpg


購入してすぐなのですが早速餌を与えてみました。

よく購入してすぐは餌をやらないでと言われているけど、

実際喰う元気があるのに空腹にさせて活力を下げるのってどうなの?と思います。

ちゃんと喰って吐き戻すようなことがなければ与えてもいいんじゃないか?というのが私の自論。

活力(免疫力)が下がれば病気にかかる可能性も高まるし良い事はないんじゃないかと思います。

で、与えた結果普通に食べてくれた。うん、見るからに元気そうだから食べると思ったよ。

ベタ「仕切り板買ってきました」_b0362459_18070778.jpg


青も元気に食べてくれました。

出来るだけ餌を与えて出来るだけ糞を回収するように心がけたいと思います。





タグ:
by imori343 | 2020-02-08 18:08 | ペット

ベタ「買ってきました」



ベタ「買ってきました」_b0362459_13145312.jpg


昨日お話していた通りベタを購入してきました。

種類はトラディッショナル、カラーは基本的な赤と青。

水はこの水槽の弱酸性の水を使用したいと思います。

ベタ「買ってきました」_b0362459_13304018.jpg


水合わせをしていざ水槽へ。水槽の構造は画像のようになっています。

これで保温をしっかりと行ないつつ水量も確保しつつベタを隔離出来る。

何から何まで全部使わず放置していた器具を使用しているので今回設備に使用したお金は0円です。

ベタ「買ってきました」_b0362459_13410977.jpg


ベタを飼育する上で大事なのは勿論隔離することもだけど仕切り板で相手のベタが見えないようにすること。

常にベタが見える状態だと常に臨戦態勢をとってしまいストレスになります。

結構ここら辺気を使わないお店が多い(分かってても面倒くさいんだと思う

でもこうする事で仕切り板を外せばフレアリング(ヒレを立てて怒らせる)

してくれるしそのベタの状態が分かるし大事な事だと思うんだけどなー。

あとよく飛び出すのでフタも必須です。

今回の設備に関しては90点だと思う。気に入らないのは仕切り板。

これがダサいので100均の小型のプラスチック製のまな板に変えようと思う。

今回、砂利は敷かずベアタンク状態に。

バクテリアが住み着くところが皆無なので糞は見つけ次第注射器で回収するように心がけたい。

ベタ「買ってきました」_b0362459_13420561.jpg


赤いほうのベタ。

よく見ると体の部分は真っ赤ではなくピンク色をしている。

反応も良くヒレも溶けておらず体に病気を持っていない。

それでいてサイズも育ちきっておらずもう少し成長する良いサイズ。

ベタ「買ってきました」_b0362459_13510924.jpg


青いほうのベタ。

こちらも赤と同じく状態は良く反応も良い。

青の方がフレアリングをよく行なうのでヒレの開きが期待出来そうだ。

赤より少し大きいように感じる。

買うまでは本当に買っても良いのか不安だったけど購入して良かったと思う。

ベタだけに限らず熱帯魚全般に言える事だが飼い始めてすぐが一番病気に罹りやすいので注意して観察していきたい。







タグ:
by imori343 | 2020-02-08 13:56 | ペット

ペット「寿命」


10年以上前から飼育していたヒョウモントカゲモドキ ブレイジングブリザードが死んだ。

10年以上前と言ったらまだ10代後半で元気だった頃。

そろそろ寿命が近いんじゃないかと思ってはいた。

こうして死を目の当たりにすると考える。

生き物は当然のように生まれ当然のように死んでいく。

誰一人として死から逃れられない。

例えるなら生まれた瞬間から脱出不可能な沈没船に乗ったようなもの。

いつか私にも、そして今読んでいる貴方にも訪れる死。

誰一人としてこの沈没船から助かりはしない。

死の先にあるとされる死後の世界は存在するのだろうか。

死後の世界は「死」に対する恐れから生まれた空想なんじゃないかと私は思う。

死後の世界はあまりに人間だけに都合が良すぎる。





by imori343 | 2019-10-19 16:55 | ペット

ペット「別れ」



突然ですがタランチュラを引き取って頂きました。

理由は色々あり一概と言えないのですが大きかったのは主戦力のマダガスカルコックローチが調子を崩したこと。

今まで飼うことが出来ていたのが奇跡的だったのだと思う。

タランチュラのメスは寿命が非常に長いのでまだまだ生きるはず。

なので次の良い飼い主に巡り合えたら嬉しく思う。

私とて本当は飼い続けたかった。しかし色々な壁があり継続することが困難になってしまった。






by imori343 | 2019-08-21 20:08 | ペット

ペット「久しぶり」







ぐあああああああああ!!!!!!しまった見逃したぁぁああああああ!!!!!

……こういう時ツイッターの通知メールが携帯に音を鳴らして届いてくれたらどれだけ便利だろうと思う(時代遅れ

逆にどうしてるんだよwwと思われるかもしれませんが入念にチェックするんだよ!!!!(時代遅れ発想

くっそ……見たかった……。



テンション下がりながら久しぶりにタランチュラ撮影してきました。

ペット「久しぶり」_b0362459_11050722.jpg


キングバブーン。久しぶりに餌を食べてほっとしている。

この子達タランチュラは本当に気まぐれで食べたり食べなかったりの差が激しく、

安定した食欲を見せてくれないから他の生き物とは少し毛色が異なる。

ペット「久しぶり」_b0362459_11125258.jpg


トーゴスターバーストバブーン。

この子は割とコンスタントに何日置きかに食べる。問題は……

ペット「久しぶり」_b0362459_11132878.jpg


この子。メキシカンファイアーレッグ。

この子はどうにも最近全然食べない。腹部も萎んできている。

まだ許容の範囲内とは言えここまで食べないのは初めてかもしれない。

去年の夏場はもう異常なぐらい食べていたのに突然の拒食。

とは言え飼い主が出来る事は餌を替えるぐらい。しかしハイイロもレッドローチもマダゴキもデュビアもダメ。

ローズヘアーの時のようにこうなるともう待つしかないのだろうか……。

ペット「久しぶり」_b0362459_11163104.jpg

アオズムカデ。去年の11月に捕獲した子でかれこれ6ヶ月経過しました。

脚の橙と青のコントラストが美しいです。相変わらずムカデにしては珍しくビビリですが(笑

ペット「久しぶり」_b0362459_11202872.jpg

我が家の問題児。マダゴキ増えすぎたわ_(:3 」∠)_

いくらなんでも多過ぎる。もうオークションで成体50匹ぐらい出そうかと考えているほど。

でもオークションはおろか商品の発送すらしたことないクソ雑魚ナメクジのワイにそんな事出来る気がしない。

必死に餌として活用していますがこれでも増えるようであれば最悪の場合は殺処分になると思う。

現にハイイロコックローチも増えすぎて9割殺処分した。流石に9割は多すぎたかもしれないが。

彼らの食欲は凄まじいものでリクガメの食べ残した野草が乾燥していようと跡形もなく食べきってしまうほど。


ペット「久しぶり」_b0362459_11233111.jpg

ヒョウモントカゲモドキ ブレイジングブリザード。

この子にもガッツリ食べさせているのですがどうにも減る気がしない。

おかげでもう尻尾はブルンブルンに太りお腹もパンパンである。

ペット「久しぶり」_b0362459_11265545.jpg

ヘルマンリクガメ。今日は暖かく日が照っているので日光浴。

朝になるとガタガタと騒がしいし床材にコバエが湧くしで大変だけど可愛いから許す。





































by imori343 | 2019-05-04 11:28 | ペット

ペット「床材交換」






今日は沢山歩いた。その事はまた後で書くとして。






ペット「床材交換」_b0362459_17095386.jpg


キングバブーンのケージから異臭がしていたので床材を新しい物に交換。

本当は使いこなれた状態にしたかったがそのような事を言っている余裕が無かった。

原因はやっぱり餌の与えすぎ。

ハイイロローチの頭を潰して与えていたので食べないと腐敗していく。

普通食べない場合は彼女自らが巣穴の外に出すのだが、

どうやら数が多かったため掃除しそびれたようである。

毎度この腐敗臭で弱ってないかが心配になる。本当はこうなる前に交換したいのだが……。

ペット「床材交換」_b0362459_17133260.jpg


トーゴスターバーストバブーンも交換。

特に臭いはしなかったのだが前回の交換から長らく時間も経過しているので。

現在トーゴはよく食べるので腹部はパンパン。次の脱皮が楽しみである。

ペット「床材交換」_b0362459_17153714.jpg


メキシカンファイアーレッグもついでに交換。

この子は半乾燥状態の環境なので尚更交換する必要はなかったのだがせっかくなので。

現在少し前のような異常な食欲はすっかり無くなり休憩中。

ペット「床材交換」_b0362459_17201116.jpg


温室のガラス(前面)の汚れを拭いたので綺麗になった。

もはや最後に拭いたのはいつだっただろうか。

ペット「床材交換」_b0362459_17370991.jpg

ビオトープ周辺をデイコンドラの種を蒔いて埋め尽くしてみたいと最近になって思う。

きっと綺麗になると思うんだけどなぁ……。

何せディコンドラの種が安いのよ。配送もメール便だし。

ペット「床材交換」_b0362459_17401139.jpg

今年の水は何やら濁って見える。心なしか黄色っぽいような……。

心あたりがあるとしたらヒヨドリがこの池にミカンを投げ捨てるぐらいなのだが、

ミカンぐらいの物でここまで色が変色するだろうか…?

しかし最近ミカンは入っていないし一度水を4分の3ほど交換した。

となると泥が原因だろうか……?うーむ。

ペット「床材交換」_b0362459_17442359.jpg

花菖蒲も芽が出てぐんぐん育っています。

個別の鉢の方は相変わらずワンテンポ成長が遅い。

ペット「床材交換」_b0362459_17433851.jpg

キショウブは一足早く大きく育っています。

毎年思うんだけどそろそろ紫のカキツバタが欲しい。












by imori343 | 2019-04-05 18:26 | ペット

ペット「タランチュラ」



ペット「タランチュラ」_b0362459_10300709.jpg

タランチュラと聞くと人をしに至らしめる恐ろしい毒蜘蛛を想像するかもしれない。

それはかつて「ピラニアは人を積極的に襲うとんでもねぇ魚なんだ!!」というテレビ映えする為の売り文句であって、

実際の所タランチュラの毒で死亡した人はいないとされる。

私にしたら単にデカい蜘蛛というだけである。それがいいのだが。

余談だがピラニアは死ぬほど臆病で僅かな振動にも驚いて暴れまくった後隠れる(ある程度慣れれば暴れなくなるが時間を要する

………ピラニア良いよね。綺麗でカッコイイ。紅い体色に重厚な体格のピラニア・ピラヤとか。

何が言いたいかというとタランチュラも小さな命の一つで殺虫剤一つであっさり死んでしまうほどにか弱い生き物。

飼育していない人に理解は難しいのは百も承知だが必要以上に怖がらないでほしい。

1m離れたところから積極的に飛んで噛んでくるなんてそんなゲームのような事は決してしない。

精々驚いた時に走るか威嚇する程度だ(行動パターンはサイズや種類によって異なる

ペット「タランチュラ」_b0362459_10401604.jpg

写真の子は一点に重心を置いて威嚇するタイプ。

小さい間は走って逃げることが多いが大きくなると威嚇に重点を置く事が多い。

こういう時に手を持っていったら確実に噛まれるが逆を言えばそれぐらいしか噛まれる要素がない。

(もしくは走った時に焦って手を伸ばして噛まれるとか)

飼育者にとって威嚇よりも走る方が何十倍怖い。

走って手の届かない所に逃げ込まれたら恐ろしい事態になる。

何度も口を酸っぱくして言っているが威嚇する種類よりも威嚇せずに走り回る種類のが怖い。

例え大きく育って威嚇に重点を置き始めたからと言って動きの速く

立体活動が得意な半樹上性である事に変わりはないわけで油断してはならないと改めて思う。

ペット「タランチュラ」_b0362459_10464819.jpg

あまり良い例ではないが地表性の動きが極めて緩慢で大人しい種類であればこのように手の上に乗せることすらも可能。

世間のイメージと反しこれ程に温厚で動きが緩慢な子もいる事を知っていてほしい。

ただし絶対怒らないわけではないのでハンドリングは基本しない方がいい。

ペット「タランチュラ」_b0362459_11041919.jpg

メキシカンファイアーレッグは個体ごとの性格によるところが大きいみたいなので注意されたし。

ペット「タランチュラ」_b0362459_10501902.jpg

タランチュラは基本触れる事は出来ず見ることに特化したペットである。

その見るに特化したペットが地中に潜ってまともに姿すらも見えないとなるともはやそれ飼ってて楽しい?と言われてしまうだろう。

それでもタランチュラを好きになった人だけが飼い続けるのだと思う。決して軽いノリで買わないでほしい。

タランチュラという存在が常日頃心を掴んで止まない日々が続くというのなら地表性の大人しい入門種を飼ってみてはいかがだろう?

間違っても動きの速い種類や凶暴な種類は最初に手を出さないで頂きたい。

ペット「タランチュラ」_b0362459_10540179.jpg

地中性の代表格キングバブーン。

これでも私のキングバブーンは観察し易いほうだ。

地中性に掘らせると本気で姿が見えなくなる。食べている姿すらも確認出来ず掃除も出来ない。

なのでこれは生体の健康面に良くないと判断し今のペットボトルシェルターに辿り着いた。

このペットボトルシェルターなら常に生体の姿が観察できるので食べる時期の判断がし易く、

食べなかった場合でも餌の回収が比較的楽である。

そして掃除の際はバケツに水を張って巣穴ごとゆっくり沈めてやれば傷つける事無く安全に出すことが出来るのでオススメである。

もっとも気に入ってくれるかどうかは彼女たち次第なのだが……。

ペット「タランチュラ」_b0362459_11071578.jpg

消費が追いついていないマダガスカルコックローチ。

ヒョウモントカゲモドキにも与えていますが中々減りません。

ペット「タランチュラ」_b0362459_11083763.jpg

特にこのサイズになるともう消化出来るのがキングバブーンかメキシカンファイアーレッグぐらいしかいないから困る。

しかも彼女達は気まぐれで大きいサイズを食べたくない時がある。こうなるともう消化出来ずドンドン繁殖していく。

喜んで良いものなのか……メルカリで生体の通販が出来れば真っ先に売っていたと思う。

ここにハイイロローチ・デュビア・レッドローチもいるので私の部屋の臭いは大変な事になっている(苦笑










by imori343 | 2019-03-02 11:16 | ペット