タグ:タランチュラ  ( 40 ) タグの人気記事


蜘蛛の話なので気になる人だけ左下のMore。






















More
[PR]
by imori343 | 2018-04-21 22:31 | ペット



いつも通り蜘蛛の話なので興味のある人だけ左下のMore。












More
[PR]
by imori343 | 2018-04-20 12:52 | ペット


いつも通り蜘蛛の話なので興味のある人だけ左下のMore
















More
[PR]
by imori343 | 2018-04-07 00:08 | ペット



蜘蛛の画像が出るので苦手な方は(ry

読む人だけ左下のMore。

と、その前に。





遅れましたが41歳の誕生日おめでとうございます。

怪我は気をつけてください。

くれぐれも「昔神主をしておったが膝に矢を受けてしまってな……」的な事にならないでください。

というか足もだけど肝臓が心配。




さて、今回はコントラストをあげてくっきりさせてみたんだけど中々綺麗になりました。





More
[PR]
by imori343 | 2018-03-22 15:19 | ペット



久しぶりにふし幻記事があがったかと思ったら ま た か 。

いつも通り蜘蛛(日本のに比べるとでかい)が出てくるので苦手な人は要注意。

今回自分の思ってた事をグダグダ書いたので長文です。

蜘蛛大丈夫で読む人だけ左下のMore




More
[PR]
by imori343 | 2018-03-12 21:31 | ペット



いつも通りタランチュラが出るので蜘蛛おkな人だけMore。

タランチュラの成体は付きっ切りである必要はなくそれ程構わなくても良い。

別に毎日世話しても良いんだけどぶっちゃけやる事が無い。

なので成体は世話は大体2日に1回ぐらいしかしない。

(たまにこれ以上伸びることもある)

ヘビとか世話が楽とか構わなくていいとか言われるけど

あれペットショップの店員が売り込みたい時に使う常套句だからね?(個人的偏見

例えば夜中寝ている時にブリッとう●んこされたら死ぬほど眠たかろうが臭すぎて眠れない。

食ってる物が100%肉だから臭くないわけが無い(一部昆虫食・魚食は除……って結局は動物質か)

目は塞がりかけていても殺意の波動に目覚めながら新聞紙を取り替える。それがヘビだ。

しかも、取り替えた数分後またやる(綺麗になるとやる習性がある?特にナミヘビ科)

もうこうなると


「う●んこぉぉぉぉぉおぉおおおおおお!!!!!!! (^q^)」


と叫びながら再び新聞紙を替える。それがヘビだ。

(まぁそれらの点を中和する魅力があるから許されるのだが)

しかしタランチュラは例え糞をしようがよっぽど床材替えをサボってない限り臭いが無い。

タランチュラのそういうところが好き。

(尚、幼体はバカみたいに餌を食べるし脱皮も頻繁に行うから毎日確認するべき)

今日確認したら……続きは左下のMore




More
[PR]
by imori343 | 2018-03-10 14:57 | ペット


ただタランチュラの写真を載せるだけです。

蜘蛛が大丈夫な人だけ左下のMore。










More
[PR]
by imori343 | 2018-03-06 03:49 | ペット

ペット「床材替え」




タランチュラとかゴキブリとか出るので閲覧にはご注意あれ。

読む人は左下のMore。







More
[PR]
by imori343 | 2018-03-05 19:50 | ペット



昨日合わせて書こうと思った分の記事。

あ、ゴキブリとかタランチュラ出るので続きを見る物好きな方はいつも通り左下のMoreへどうぞ。

b0362459_10331449.jpg



とその前に爬虫類のヒョウモントカゲモドキ【ブレイジングブリザード】

よく食べて今の所は元気だけど昔に比べて足腰が少し弱ってきている気がする。

なのでカルシウムを添加して餌を与えて様子を見ている。

ぶっちゃけこの大きさまで育ってしまえばクル病の可能性は低いと思うだけど……どっちかというと老いた。

因みに年齢は7~8歳。正確には分からない。

b0362459_10353313.jpg

ここ最近はタランチュラの食欲が低く餌が増えすぎている状態

反してヒョウモントカゲモドキはとても太っています。

b0362459_10424349.jpg

久しぶりの登場なので補足しておきますが、

この子は一般的に流通するハイイエローとは異なり名前にある豹紋がすべて消失した品種です。

ブレイジングブリザードはブリザード×ベルアルビノから生まれた品種で

ブリザードに比べ更に白くなりやすいタイプ。

……なのですが我が家の子は見事にバナナブリザードです。

(本当にバナナブリザードという訳ではない)

購入した当初は真っ白な個体が欲しかったので「あれ?」ってなりましたが、

飼って気が付いたらもうこのブレブリの方に見慣れていて真っ白が不気味に感じるようになってしまった(笑

こういう色や形に滅多に妥協しない私が自然と受け入れた数少ない珍しい子。

(↑色や形の選ぶセンスがあるとは言っていない)

よく保温はパネルヒーターだけで良い言われますが、

この種類は低温により体色が黒ずんでしまい戻らない。

黄色よりも黒ずんでいるのが嫌なので28~26度の温室で管理しています。

そのおかげか頭部の黒いほくろのような部分を除いて黒味が少ない(と思いたい







※こっからゴキブリ・タランチュラのターン









More
[PR]
by imori343 | 2018-02-08 11:49 | ペット



今年の4月20日に脱皮したメキシカンファイアーレッグがまた毛を巻き散らして餌を食べない。

そして体色も褪せている。

前にも言ったがこの種類は刺激毛を敵に飛ばす種類(と言っても嫌がらせぐらいの効果しか無いが…)であるが故に、

脱皮前になると辺りに意図的に撒き散らしていると思われる。

……まさか脱皮?

にしてもいくらなんでも早すぎる。

前回の脱皮は2017年4月20日でその前は2016年8月21日で実に8ヶ月間脱皮しなかった。

種類にもよるがこのサイズになるとこれぐらいが普通だと思う。

しかし今回は4ヶ月も経過していないのに次の脱皮なんて幼体なら分かるがこのサイズではあり得ない。

脚が欠損していると再生する為に早めに脱皮を行う傾向があるような気がするが、

私のメキシカンファイアーレッグは知る限り一度たりとも欠損していないし全ての脚は揃っている。

何でだ?

b0362459_14291091.jpg


「あり得ない」なんて事があり得ない。


~~とある人造人間の言葉より抜粋~~




まさかの脱皮でした。

まさかとは思いつつも万が一に備えて餌を取り除いて加湿しておいてよかった。

b0362459_14443236.jpg


今回の脱皮でそんなに大きくなった印象はないが……綺麗に変わりない。

さぁーまた爆食モードが始まるんだなぁ……備えないとな。

あれだけ大繁栄していたレッドローチは見事に終焉を向かえ始めていている。

と言ってもバタバタ死んでいるのではなく繁殖しなくなった。

……というよりいつ見てもオスが存在しない。

考えられるのはオスだけ羽を使い逃げているか脱皮直後に食べられているか。

部屋の中には全く見かけない所から恐らく後者。過度な過密が原因と思われる。

逆にマダガスカルコックローチは子供を生んでおり先行きが明るそうだ。

…ただ、餌として使うまでに時間が相当かかるが(苦笑

そんな訳で今はレッドローチを間引いてたまにハイイロとデュビアでやりくりしています。

b0362459_14495533.jpg


脱皮の皮。

まだ腹部の皮が柔らかく水っぽい所から脱皮したのはついさっきのようだ。

b0362459_14515852.jpg



現在も食欲旺盛なトーゴスターバーストバブーン。

入り口で怒られるとメンテナンスが出来ず困るのですが……。

最近体が大きくなって自信が出てきたのかよく怒る。

飼育者としては走り回られるより怒ってくれたほうが扱い易いがキングバブーンとは訳が違い、

動きは早く壁も軽快に走るのでやはり扱い難い。

そんなん言ったらpoecilo属とか最悪だろうな。

でも彼らも常に怒り俊敏な動きをしている訳ではなく、

当然怒っていない時もあるしゆったり動いている時もある。

要は怒らせたり驚かせるような雑な扱いをしなければ良いのである。




[PR]
by imori343 | 2017-08-06 14:59 | ペット