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ペット「ドンピシャ」



昨日「早ければ今日の夜にでも脱皮が始まるのではないだろうか」

と書きましたが

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ドンピシャです。気持ち良い程にドンピシャです。

脱皮をするとまた綺麗になるし大きくなるから変化があって面白い。

(とは言えこのサイズになるとあまり大きさに変化はでないのだが)

この変化は爬虫類などにはない楽しみである。

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一見すると脱皮の殻の方が大きく見えますが、


まだ体が柔らかく肢を畳んでいるためそう見えるだけです。

しっかし今回は脱皮後だというのに随分お腹が大きい。

前回阿呆みたいにマダゴキ食いまくっていたからなぁ(苦笑

ここからまた爆食が始まるわけなんだが大丈夫なのだろうか。

流石に今回は少しだけコントロールしたいと思う。

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殻。まだ腹部が柔らかく時間はそれ程経過していないようだ。

殻を取り除く際に撒かれた刺激毛が舞い上がり左手首が腫れました。

ただただかゆい。

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色は弄っていません。結構このままの色です。

いやしかし本当に今回腹部が大きいな……。

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大きさはこんな感じ。大きさは多分LS15cm±ぐらい?

フルサイズの20cmを目指したい。






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by imori343 | 2018-08-14 11:38 | ペット


ゲーム記事ではありません。すまない。

面白い固有印の組み合わせを思いついたらいつでも作れるんだけどネタがねぇ_(:3 」∠)_

パートナーレイセンは恐らくスプラッシュ無効出来ないだろうしどうするよ……。

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墓参りに言った時に見つけたニホントカゲ。

言うて私は神仏の信仰が一切ない人間なのでホント何もしないんですけどね(何しに来たんだ

しかしこのニホントカゲ……どことなくいつも見るニホントカゲと違うような気がしたんだが気のせいだろうか?

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お…?近づいて舐め……。

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逃げられました。

攻撃したようには見えなかったが……。

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どこかに行くのかと思えば戻ってきた。何でや。

近づいても逃げない。

手との距離は実に20cmほど。何でや。

あれか?自分の縄張りに入ってきた他の個体を追い払っていたのか?

で、自分の縄張りだから退く気がない…と?

しかもこんな所に来るのはおじいちゃんおばあちゃんしか来ないから人間に対しての警戒心が薄い…?

しかしこの個体こんなに大きいのに尻尾がまだ青いな……。

ふっ……まだまだ青いな……(物理的に

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ザトウムシです。

私の住んでいる所では見かけませんがこの場所には数多く見られます。

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いや、わかんねぇよ!!!という人のために。

非常に細長く見つけ難い。気をつけないとうっかり踏んでしまいそうになる。

危険を感じるとゆらゆらと体を動かしながら移動するので更に見つけ難い。

ただ1匹いると大体他の個体も近くにいる。

一見するとクモのようですがダニに近い仲間だそうです。

(ピクミンのダマグモは恐らくこれが元ネタだと思われる?)

種類は多分マザトウムシ?

もう少し離れた神社にはオオナミザトウムシと思われる大型のザトウムシが灯篭に群がっている。

今回は行かなかったので写真はないですがまた撮れたらお見せしたいと思います。




で、本題に入りまして。

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はい。

あの記事(https://unknown454.exblog.jp/28537423/)を書いた次の日の夜に再び観察に行きました。

写真のようにまたまた飛来しt……ん?

なんじゃこれ!!!?よく見たら足元ガムシ(?)だらけやんけ!!!

ただ疑問なのはサイズがまちまち。

ガムシは恐らくタランチュラのように脱皮して成長はしない筈。

……としたらこサイズのバラつきは何だ?

米粒のような奴だったりそれより一回り大きい奴だったり更にもう少し大きい奴だったり……。

よく見るとサイズだけでなく色合いや形状も若干異なる。



……もしかしてこれそれぞれ違う種類が飛来している?



家に帰って調べてみるとどうもそれくさいです。ただ一般的に呼ばれるガムシに比べると全種小さい。

断言は出来ないが一番小さいのはヒメガムシで中間のサイズはコガムシで一番大きいのはコガタガムシではないかと思っている。



え?その場でケータイで調べればいいじゃんって?







おにーさんのケータイはプラウザなんて開けねぇんだよ(狂気の瞳







つか、待て待て待て。そもそも本当にガムシなのか?

1回目来たときは丸腰だったので試せなかったが今回は入れ物を持ってきたので水を入れてどういう動きをするかを試してみる。

ただのコガネムシなら溺れるように動くはず。

ドキドキ……

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コイツ……!!!! 潜るぞ……!!!!

動きが明らかにおかしい。陸上に生活する者のそれではない。

この時、水生昆虫・水生植物を見た時の興奮が全身を駆け巡る!!!



葉っぱを伝うように移動している.....!!!(はぁはぁ

時々口を出して息継ぎをする姿.....!!!(はぁはぁ

水の抵抗に抗うような溺れるような動k......(    




......あれ?お前本当にガムシ?



調べてみるとガムシはタガメやミズカマキリのようにお尻の呼吸官が無いため直接口から空気を吸う。

またゲンゴロウのような遊泳性はなくまるで忙しく歩くような泳ぎ。

そしてガムシ(牙虫)の名前の由来となる腹部の突起(大型種のみある

うん。どうやらこの完全に進化途中みたいなこの虫こそガムシのようだ。

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コシマゲンゴロウと思われる種類もいた。

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普段あまり見ないフンコロガシまで発見。

おっとガムシから話がズレてしまった。

ここまで集まるとなると恐らく近くに住処があると見た。

目を付けたのは駐車場の溝。じっくり探してみると……

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………ん?

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いました。

奥底に溜まった水の中に多数群がるガムシたちを発見しました。

あースッキリした!!!謎が解けてよかった。

しかしこの溝だけにしかいないのは気になる……何か条件があるのだろうか……?

同じように水が溜まった場所は他にもあるにも関わらず全くといっていいほどにいなかった。

それだけ環境に対してシビアな生き物なのかもしれない。


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で、今日。

また出かけたので普段来ない川の近くに来てみた。

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ショベルカーが通った際に出来た水溜り。

………ま、流石にこの遮る物のない真夏の炎天下に生き物はいn




!!!!!?



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こんな住宅街の近くに普通にガムシがおるやんけぇぇええええ!!!!




ガムシの成体の食性は雑食。

動物の死骸や植物など様々な物を食べるためこうした一時的な水溜りにも生息できるものと思われる。

(しかし幼虫は打って変わって肉食で巻き貝を主食にしているようだがどうしているのだろうか……?)



結論:意外と普通にいる。

しかし、ガムシ本種には出会ったことはない。

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夜中真っ暗の時はこうして巣穴から出てくる。

成長が最も遅いと言われるキングバブーン(♀)だけどもやっぱ成長はしてる。

メキシカンファイアーレッグ(♀)はというと………

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この通りもう脱皮間近。種類によって張るタイミングは異なると思うけども

私のメキシカンファイアーレッグは脱皮のシート(床材ある糸)を作るとすぐに脱皮する。

早ければ今日の夜にでも脱皮が始まるのではないだろうか。











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by imori343 | 2018-08-13 23:11 | 日常

日常「観察」


この時期の夜は昆虫がちょくちょく見れるので涼しい日は運動不足解消に歩いて昆虫を観察しています。

子供の頃は外灯の近くに行っても目的のカブトやクワガタがいないのであまり楽しくなかったのですが、

この歳になってから外灯の近くに行ってみると中々どうして面白い。

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場所によっては絶滅危惧種に指定されているヒゲコガネに遭遇。

立派な触覚からしてオス。コガネの中でも結構大きく鳴きます。

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私の住んでいる近くではあまり見かけないのだが、この場所では連日のように遭遇出来た。

この種類は生息域が限られている?

この円らな瞳・角のような触覚・ちょっとだけ出張った口が水牛のように見えなくも無い。可愛い。

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ガムシかと思ったらすげー歩くの早いし違った。人違いでした。

……と思ってたけど改めて見ると色彩・背甲や顔の形・脚の突起的にこれガムシじゃねぇか!!!?

(ガムシとは甲虫目ガムシ科の水生昆虫)

うせやろ!?これがガムシだったら今回を含めて見れたのは人生で2回目。

(これでそっくりさんのコガネムシだったらごめんなさい)

植物もそうだけど昆虫と水生昆虫の見つけたときのテンションは全然違う。

今すぐ(夜中21時)もう一度あの場所に行って観察したいぐらい嬉しい。

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ナガコガネグモ。

外灯に集まっていたわけではなくたまたま近くに巣を張っているだけだと思う。

か、もしかしたら明かりに集まる虫を狙って巣を張っていたのかもしれない。

コガネグモに比べスマートな体系が特徴なのだがこの時は随分大きなお腹をしていた。

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外灯ではないけど道路の近くにいたキリギリスの♀。

こうして改めて見ると美しい黄緑色をしている。

キリギリスってヒガシキリギリスとニシキリギリスと二種類いるのを初めて知った。

恐らく特徴的にニシキリギリス。ヒガシキリギリスの羽短けぇぇ!!

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オスもいました。

クビキリギリスもいたのですが草むらに隠れてしまい撮影できず……。

首切螽蟖は見た目がシャープで口元が紅く染まり幼少の時からコイツが怖い。

その恐ろしい顔から首切なんて言われるのかと思ったら、

噛み付いた状態で引き抜くと自身の首が千切れるからなんだって。

ホッ……そうか。それならよk……よくねぇよ!!!

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クヌギの木を見てみるとあまり見かけない色の昆虫が……。

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正体はアカアシオオアオカミキリ。

名前に「オオ」と付くがそれほど大きくない。

クワカミキリ・ミヤマカミキリ・シロスジカミキリの方が遥かにでかいです。

とは言え色合いはとても綺麗。

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やっと見つけました。カブトムシです。

しかも短くない良い角。無論、捕獲しません。観察するだけです。

しかしあれだな……

こんな事言ったら何だが散々見てきたからかこれまでの中で感動が一番薄い(暴論

ガムシ>>>カブトムシ

↑ひで

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書いてたら目を覚ましてしまったヘルマンリクガメ。

すまん……。

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今年の夏でまた一回り大きくなった。

人工飼料を使わずまったり育てているので甲羅はボコボコにならずなだらかです。

今の時期はオオバコ・クローバー・ヤブガラシ・桑・マンネングサなどが主体。

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部屋の温度が36℃とクソ暑いですが彼女たちも元気です。

わっちの環境ではPoecilo属は飼えんな……。

数年前はあんまり食事に関してクセがなかったキングバブーン(♀)ですが、

最近何故かスタートがレッドローチでないと食べ始めないという謎の癖を持ち始めた。

1匹食べ始めると割りと別の種類のゴキでも食べる。

ただし餌のサイズは小さくないと食べない。

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最近は巣穴で大人しくしてくれている。

脱皮はまた1年後ぐらいになりそう。

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一方、トーゴスターバーストバブーン(♀)はと言うと………。

数年前は羽のついたハイイロローチしか食べないという変な癖を持っていた。

が、今やハイイロローチもレッドローチも種類・サイズなど関係なく食べる優秀な子に。

そして今日気付いたのはマダゴキのS~Mサイズでも食べる。っしゃおらぁぁ!!

(写真はマダゴキのMサイズを珍しく蛍光灯を付けている時に捕獲した所)

マダゴキは正直使っても使っても減る様子がないからガンガン使っていこうと思う(固い決意

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メキシカンファイアーレッグ(♀)はと言うと……。

はい、これはもう脱皮前ですね。

この写真では分かり難いですがまた刺激毛が撒いてあります。

これをするとほぼ確実に餌を食べなくなり脱皮します。

まぁそりゃ室温36℃もあったらバカ食いするし脱皮もするわな。

(気付く人気付いたと思うけどちと張り切って加水し過ぎた……)

また1ヵ月後ぐらいに脱皮の記事書くと思います。




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by imori343 | 2018-08-04 22:35 | 日常



最近になって気付いた。え、キングバブーンって学名変わってる……?(震え

それどころかHaplopelma属かなり変わっとるやんけぇぇええ!!!! 絶対嫌だぁぁぁああ!!!!(駄々っ子

Cyriopagopusとかいう何か卑猥な(※個人的感想)名前よりもHaplopelmaのが3千万倍ぐらい良い。

Cyriopagopusとか卑w(※個人的感想)


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Pelinobius muticus(旧学名:Citharischius crawshayi)ことキングバブーン(♀)はというと……。

また巣穴で食べ残しが腐敗しており数日前に取り除きました。

ここ数日の食べ残し腐敗事件の真相がわかりました。

ズバリ加水し過ぎていて食べ残しが水没してしまっていたのです。

で、更に腐敗してしまい水が引いてもキングバブーンが汚すぎて触りたくないという状態になってしまっていた。

一応それを防ぐ為に巣穴にもヤシガラを入れてあったんだけどそりゃ掘るよね…(苦笑

考えれば分かる事を出来なかった私が悪い。

幸い湿度の低い冬場でも巣穴の中は湿度が保たれているようで割とピンピンしている。

もう少し水を控えめにして巣穴の中に水が出来ないようにしたいと思う。

普段はちゃんと食べ残しはせっせっと巣穴の外に出す綺麗好きな子なので腐敗は辛かった筈。スマン。

部屋中にポイポイゴミを捨てる私も見習わなければ。




掃除もして綺麗になったしこれで餌を喰うだろう!!!




………食べない。何でだ?

メキシカンファイアーレッグ同様脱皮直後は小さいサイズの方が良いのかと思いレッドローチの成体を与えてみたら

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食ーべる食べる。

メキシカンファイアーレッグは割とすぐにマダゴキ(MLサイズ)に移行したんだが、

この子は図体の割に小さい餌の方が好み?(ショタコンだったんですね失望しました

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マダゴキ(MLサイズ←ここ重要)を入れたら咥えている餌を置いてゆらり…ゆらり…と振り向いた…。

もうおしまいだぁ…。振動を頼りにあたりを探る(タランチュラはあまり目はよくない

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あぁ……第一歩脚がマダゴキを捉えた。

もうすぐショタが食われる(物理的に


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第二歩脚まで来た。こうなるともう逃げられない。

写真で見てると分かるけどゆっくりだけど数秒でじわじわ来てる感じがヤバい。

狭く薄暗い空間で見た仲間の無残に変わり果てた姿。体液の臭い。

そして巨大な牙・長く太い多脚を持った生物が確実に距離を縮めてくる。

走れば即死。待てど死。

……人間だったらもう狩られる前に失神していると思う。

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捕獲の瞬間。

噛まれれば毒で体が動かなくなりゆっくりゆっくりと消化液で溶かされていく。

泡を吹いて死に行く姿を見ていると即死出来たほうがどれだけ楽だっただろうかと思う。

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そして食べていたゴキブリだった塊に統合されてゆく……。

たまに餌用ゴキブリを人間に置き換えて観察するけど多分今人間だったら叫んでいるんだろうなぁ…

と考えると少し罪悪感を感じる。(趣味悪くてメンゴ



でも人間も牛や豚や鶏を食べる時には必ず屠殺している。

本当かどうか定かではないが牛は殴り殺される前に涙を流すそうだ。

生まれて食べて育って殺される。その運命から逃れることの出来ない身と考えると……

人間に例えなくても十分悲しい。



人間にしろタランチュラにしろ生きるためには命を頂かなければならない。

だからこそ命に「感謝」しなければならないのだとタランチュラの捕食を見て思った。

多分個人レベルで屠殺しなければならない生活だったらきっと感謝せざるを得ないのでは?

そう考えると誰かがどこかで汚れ役を買って出ているんだなぁ……。



人間贔屓無しで公平に考えてみると人間は基本的に食べられるような立場じゃないし命を奪うばかりだなぁ……。

同じように命を持って繁殖する生き物なのに随分輪から外れているように見える。

よく考える。本当に人間って地上で最も優れた生き物?




生まれ変りや転生がないの前提でポンッと生まれて一発目でほぼ敵なしの生き物って都合良過ぎじゃない?

だってさ、アリだけで世界に一万を超える種類がいるんだぜ?

で、一つの巣穴だけで何十万という命があるのに全種類全ての個体数を数で表したら……?

もっと言うなら微生物レベルの生き物も含めて地球上の"命"を数字で表せたら……?



確率的に"頂点"なんてありえない。



って思ってしまうわけよ。

いや、普通に人間の頭の中で「 自分が頂点 」だと都合よく解釈しているだけだろ!!!と。

(まぁそんなん言ったらこうして可能性を疑った時点で都合の良い解釈になってしまうんだけども…)

地上にはいなくても宇宙のどこか…はたまた人間の理解も想像も認識も出来ない次元に別の生命体が普通に居そう。

地球上の生命体の器官では"認識"出来ない。生命が誕生し今に至るまで誰一人"想像"も出来ない。

例え認識しても人間の脳のスペックでは存在を"理解"出来ない次元…か。

案外"人間"では分からないだけで普通近くにあったりね。

発想を少し変えて「転生」があるとしたら「人間」はまだ終着点じゃなくてまだ道半ばとか?

基本的に神も仏も霊もあの世も天国も地獄も転生も信じない派だけど考えると少し楽しい。



……そう考えたら転生して異世界ハーレムもワンチャン……(ゴクリ

↑はいはいクソして寝ましょうね^^






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by imori343 | 2018-07-03 00:06 | ペット


タイトル?括弧付けたかっただけです(笑

さて、メキシカンファーレッグの爆食もそろそろ収まってきました。

一応マダゴキを入れてはいるのですが食べていないことが多い。

「どうせ食ってないやろ^^キングバブーンにここにおるマダゴキやろや^^」

パカッ

続きは左下のMore







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by imori343 | 2018-06-21 21:21 | ペット

ペット「お疲れ様です」


前回床材を交換したところから1ヵ月以上様子がいまいちで正直覚悟していた。

https://unknown454.exblog.jp/28258420/#28258420_1

特に何事も無ければただ我慢するだけだったんだけど心当たりがあったから自責の念が……。

要領を得ないですね。はっきり言いましょう。

餌の食べカスを腐敗させてしまったことにより衰弱しこのまま死ぬのではないかと思った。

そして今日。ケージ覗いてみると……。

続きは左下のMore。











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by imori343 | 2018-06-08 14:43 | ペット



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今日の朝昼飯はペペロンチーノ。大体これしか作らない。作れない。

勿論市販の物を和えてはい完成じゃなくて毎回ちゃんと作ります。

今回は非常にとろみがあって美味しかった(自画自賛

このとろみはどの工程で生まれるのだろう?

にんにくの切り方?にんにくの種類?茹で汁の入れる量?オリーブと茹で汁の割合?乳化させる時のフライパンの回す速度?醤油を入れるタイミング?

とか考えるのがちょっと楽しい。

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レシピにはないけど香り付けにいつもローズマリーを入れる。このローズマリーも庭で採取する。

ペペロンは昔姉が機嫌が良いと時々作ってくれてとても美味しかった。

もう一度食べたいと思ったのが作ろうとしたきっかけ。



さて、前置きはこれぐらいにしておいて。

今日も特に意味もなく私の飼ってる蜘蛛が出てくるので続きを読む方だけ左下のMore。













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by imori343 | 2018-05-24 23:26 | ペット

ペット「暴食モード」






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こういう奴が出てくるので閲覧にはご注意を。

続きを読む方は左下のMore。




















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by imori343 | 2018-05-23 14:05 | ペット


蜘蛛の話なので気になる人だけ左下のMore。






















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by imori343 | 2018-04-21 22:31 | ペット



いつも通り蜘蛛の話なので興味のある人だけ左下のMore。












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by imori343 | 2018-04-20 12:52 | ペット